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設定フェチと自己満足 

むぅ…悩みどころの長編小説「Alive In My Heart 」。今後の展開を凄くネタバレしたいのだけれど…それはしちゃいけないという作者の歯がゆさが少しわかった気がするよ。これは最後まで完結させたいお話なので、毎日くらいのペースで更新して今月と来月でしっかりと終わりを迎えたいと思います。「Alive In My Heart 」は全12回か全13回で完結いたしますので、気長に読んでいただければ幸せでございます。


ちなみに「Alive In My Heart」の登場キャラクターの名前は「ボニーとクライド」を使っています。もしかしたらこれからの展開などがそちらを見ればわかるかも知れませんね。



さて、主人公の娘が一体どんな…待てよ。ダリアの子孫をファタルにしたら良い感じかも。うーむ…未だにネィゼルの存在を明確に表すのが難しいのですが…二重人格ファタルの片方の人格をネィゼルにしてやれば良いのでしょうか…それにファム姉さんとかどうしましょうか…ああ、弱まっていくネィゼルちゃんは最後はただの浮遊霊になるとかならないとか。いや、まあ、僕としては影女が良いのですがね。ここら辺は要考察。




設定好きが多い世の中で、一般受けが良い物は大体がキャラ萌えです。それがなければどうにもならないと言ってもいいでしょう。しかし、それよりも大事なのはキャラクターが生きていることであり、葛藤や台詞回しなどに気をつけなければならない事だと僕は感じています。魅力的なキャラクターとは、何も外見だけではないと、僕は信じているのです。


テーマ: 最近のこと

ジャンル: ブログ

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