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春の袖 

そういえば小学5年生の頃、親から契約切れの携帯電話を貰ってよく遊んでいたのを思い出した。当時の携帯電話は着信メロディが自分で作れたし、よくわからない音符を弄って曲を作っていたっけなあ。ベースもコードもしらないあの頃…携帯電話で作った曲は…えーと…えーと……忘れちゃったよ。



ただ、その時も自分の才能の無さに打ちひしがれたりした辛い記憶は鮮明に覚えているよ。小学校5年生といえば…8年くらい前のことか。歴史は繰り返すというのか…今MTRの前でこんなに同じ様に頭を抱えるとは…いやはや人間簡単には変わらないもんですね。一年前に好きだった女の子も時々夢の中に出てきては女神の様に微笑んでいますし、まあそんなもんなんでしょうな。



「風の声 光の粒 まどろむキミにそそぐ 忘れない優しい微笑み 哀しさに隠した瞳を」と風が唄ってる気がします。もうすぐこの町にも春がやってくるのかしら。ああ、何故か「涼風」を思い出す。俺の心臓を抉る漫画は心苦しいぜ…とんだシアーハートアタックだ。でも涼風ちゃん、最後は少年誌にあるまじきエンディングでしたよね。双方痛みわけと言う事で、これにて解散。


テーマ: つぶやき

ジャンル: ブログ

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