08 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30. // 10

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

trackback: -- | comment: --

ググレカス 


「ググれカス!」
この文字が書かれたTシャツがあるらしい。面白い…この世紀末覇者拳王がググってやろう。んで、即行でグーグルを開いてみると見つかりました。黒地に白文字で「自分で検索されてはいかがですか?正常位じゃ、イけない早漏野郎」と清清しく書かれていますね。




06bk_f_500px.gif




むむ、2980円か。
何だか他のシャツもあるようです。意味がわからなければただの可愛いプリントですが、裏に潜んだ明確なる黒い意思が垣間見えると素晴らしい皮肉の塊ですね。 PCの方、購入はこちらからできるようです。










ネィゼル、ギターの話。
弦を張って約一ヶ月が経過してフレットが少々、ガリリと音を立てたので弦を交換することにしました。今回はエリクサーのライトゲージです。弦の太さが「010-046」のものを張る事にしました。普段は「009-046」を張るのですが、この001の差がどのくらい影響するのか楽しみで仕方ありません。以下、弦交換の様子。








翠星石「弦交換をするですよ。チビ人間も聞くです!まずは弦を緩めて12フレットで弦を切るです。優しく古い弦をはずして、指版をクリーニングした後にポリッシュでボディを磨くとピカピカになるですよ。」


金糸雀「エリクサー弦を張って6弦から1弦へ丁寧に巻きつけるかしら?」


翠星石「そうですぅ!そうしたらネックの反りを確認した後に弦高を調えるです。チョーキング等をして弦を強く引っ張るとチューニングが狂いにくくなるです。」


金糸雀「次は音のチューニングかしら。弦を巻くとネジを巻いているみたいかしら…あれ、これで終わりなのかしら?」


翠星石「甘いです!チューニングを済ませたらオクターブチューニングに移るです。ここまでやって綺麗にチューニングを合わせたら弦交換は終了ですぅ!」


真紅「ふう…手が痛いのだわ…くんくんでも見るのだわ」
雛苺「雛も見るのー」
金糸雀「もう、疲れたかしら…」


翠星石「全くだらしねぇですぅ!あ、チビ人間は古い弦を捨ててくるです。」









はい、弦捨ててきました。
弦交換OKです。ネィゼルもなんだか嬉しそう。そんでもって、先日買ってきたMIDIケーブルは、YAMAHAキーボードのピアちゃんと何の不都合も無く MTRに接続が出来ましたぞい。MIDIケーブルはパッケージ裏に3年保障と書かれていましたよ。嬉しい特典でござるなぁ。





ところで、昨日は仕事の関係上。
檻の罠を作る事になり、プラモデルの様にせっせと組み立てていました。いざ完成してみる凄まじい物物しさで空間を威圧しています。ターザンでしか見たこと無いような檻を実際に見た後、中に入って動作を確認しました。「こんなのが10万円もするなんてにゃー」とか何とか言って、檻中心の仕掛けに触れると鉄格子の扉がガシャンと閉まりました。わかっていてもビックリするものですね。まるでギロチンの様な重く冷たい扉の音、あぁ。捕まるとはこのような気持ちなのか…なんて感じました。



そんな仕事も終わり、
家に帰った僕は暖かい布団に誘惑されて、夕方のまどろみに溶け込んでいきます。気付けば夜8時でした。聞いた話では、人間の睡眠サイクルは90分周期とかなんとかだそうです。目覚めが気持ち良かったのはこの事が関係しているのでしょうか…ねむねむ。







先日、楽器店でドラムのスティックを買ってきたので。毎晩寝る前にタカタカと床を叩いて練習してます。いえ、ドラムセットは買いません。そうなったら俺の部屋のスロットを移動させないと寝る場所がなくなります。それは無理ってもんです。しかし電子ドラムか…それを良い始めたら電子ヴァイオリンも、ベースも欲しくなるじゃないか。一人で放課後ティータイムってか。まぁ、タブ譜が読めるくらいには勉強しておこうかにゃ。

テーマ: 音楽

ジャンル: 音楽

[edit]

« バック・トゥ・C・バッド  |  注目メーカー「Elioth」 »

この記事に対するコメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://noizirou.blog112.fc2.com/tb.php/19-411f2731
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。