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電子の海と伝書鳩 

先日、酔っ払った僕はブログ師匠こと「lu-and-cy」氏にツイッターのダイレクトメッセージ機能を利用して「師匠とお慕いします」「ブログ更新を応援しております」といった内容のメッセージを送ってしまいました。後日、師匠から返信がきて非常に喜んでいたのですが…やはりアルコールは恐ろしいですね。普段出来ない事をさらっとしています。ある意味素直に、自分が望んでいた行動を取る事が出来て有頂天だったのですが…いやはや。



ひとりでお酒を飲んでいると酔いが早い気がします。誰にも迷惑をかけない飲み方で、まあいいかな…とか思っていましたが些か早計でした。いや…やはりネットの存在は大きかった。でも「素面でも同じ事してんじゃないの」と言われれば全く否定の出来ないのは確かです。ええい…落ち着け。アルコールに流されたというのが問題なのだよ。話によれば、どこかの攻殻の公安9課のイノセンスな彼は、アルコールを自分で分解できるそうですし、僕にもできるんじゃないかなあ。とか思いましたが…はて、どうすれば分解が可能なのでしょうか。ヘイ!ダッチ!ロック!答えを探しに旅にでるぜ!


そしてバンダナを小鳥に結んでやれば、いつか孤島で身投げをしようとする少女も救えるでしょうさ。あー。あー。マーリーアー。まふうけん。…っと今三つくらいネタを挟んだのですが、おわかりいただけましたかね…わかりにくいですかね。ええ。そうですね。僕もそう思います。



もっと師匠のように「ルーは屋上の貯水タンクでブクブクに水を吸って膨れています」と言い放つくらいのセンスを磨きたいものです。そして「二代目お水ゴクゴクマン」を襲名したいのですよ。そんな訳で、今日も今日とて職場では湯のみでお湯ばっか飲んでます。でもこのままじゃ「白湯ゴクゴクマン」です。これじゃあどう見ても粉薬とお湯を一緒に飲む病人です。僕はいったい何の病人なんですか。精神科?表へ出ろ。


テーマ: 雑記

ジャンル: ブログ

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