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ひゅーどろどろどろ 

考えてみれば、
僕には霊感が無い。十五夜の日に深夜12時から未明の3時まで、一人神社でお月見をしていたこともあるけど。これといって怪奇現象も無く、月が綺麗だったっけな。不思議と寒くなかったのは覚えてる。おきつねさんに稲荷寿司あげたりしたけど。これといって不吉な事も幸福な事も無い。普通が一番ってことだね。


ただ友人は見える性質らしく、
二階の部屋で遊んでると、たまに一階に何かの存在を感じ取るようです。何分僕には見鬼の才能が開花していないもんですから、何も感じないのですがにゃ。




霊に脳は存在しないとするなら、きっと記憶も無くなってしまうのでしょう。しかし、それなら前世の記憶なんてものはどう説明したら良いのでしょうか。マスメディアのでっちあげと言えばそれまでですが、自分じゃ推し量れない物事程面白いものです。しかし、それならば人造人間を作って、脳の活動に魂の有無を確認すれば良いのですが、それは法律や技術面で出来ない相談となっています。あ゛や゛な゛み゛い"ぃ"ぃ"ぃぃぃぃ!




やっぱり、
僕は死んだら身体を別の生物に食って貰いたいですね。弱肉強食の食物連鎖で生きるとはそういうことだ。そうすれば、僕は妖怪になって酒を飲みながらギターかついで、各地の温泉に入りや建造物やらを見る。地の果てでも…うしうしと焼き鳥を食いながら過ごせるわけです。美影ぇぇぇ早くきてくれぇぇぇぇ!



因みに、「うしうし」とは。
福本作品における、焼き鳥を食べるときに使う擬音のことである。「めるめる」と似たようなもんです。オリジナル擬音ってやつですよ。ちなみに、僕の自作擬音は「ぜまぜま」あらあらまあまあうふふな感情を表現する擬音です。著作権フりーですよ。お使いください。ぜまぜま。



テーマ: こんなのどうでしょうか?

ジャンル: 趣味・実用

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