06 // 1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31. // 08

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[edit]

trackback: -- | comment: --

ダダリオ・パーティー・ロック 

昨夜、
アニーボールの「009-046」に弦を替えていたところ。ブチッと1弦が切れまして、仕方ないからダダリオの「009-042」で代用するぞ、と。1弦を張っていたらまたプツッと切れまして。流石に落ち込まない訳も無く。今日は弦張らない方が良いかなぁ…とか考えましたが。仕方なく…仕方なく…仕方なーく…ダダリオ「010-049」の1弦を張ることにしました…と、いうわけで。ダダリオが1弦で、残りがアニーボールというスタイルになってしまったというのが今回のお話。




どうするんだよ…
この余ったダダリオ祭り…
2弦から6弦までが計10本。



011 016 024 032 042
014 022 030 038 049







因みに、
弦を細い順に並べるとこういった配列になります。左から右へ見て、1弦から6弦です。上から細い、普通、硬い。となります。



●細弦の平均的なインチ
「009 011 016 024 032 042 」

●スタンダードな弦のインチ
「010 013 017 026 036 046 」

●チューニングがズレやすい硬いインチ
「011 014 021 028 038 049 」



●そして現在のインチ
「010 011 016 026 036 046」



余ってしまったダダリオの弦を組み合わせて6本編成に出来るわけですが、そうなると一番細い組み合わせでも「011-042」。


011 016 024 032 042
014 022 030 038 049



1弦2弦は硬い弦のインチと同じですが、残りは細い弦となる一風変わったスタイルになります。強固な弦が4本も余ってしまう地獄がやってきます。一番無難でありながら一番修羅なのです。かと言って、太い弦で攻めるとこりゃまた覇道を歩むことになります。「024-049」って阿呆か…何で6弦がベースの1弦より太いんだよ。あー…何で俺「010-049」買ったんだろうにゃ…




まぁ…良い。
アコギの6弦は「053」だし、驚くことでもないさ。待てよ…アコギにエレキ弦を張ってもいいかも知れないな。「011-049」で消費が出来る。





カートマン「やりぃ…」

テーマ: エレキギター

ジャンル: 音楽

[edit]

« 黒髪少女と日常に潜む影  |  かまいたちの夜? »

この記事に対するコメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://noizirou.blog112.fc2.com/tb.php/52-25c0981b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。