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夢日記 

夢を見たんだ。




恋愛狂いな性格でちょっとワガママ、そんな女性が遊園地の「犬預かり所」で働いている。そこに犬(ポメラニアン)を一匹預けた僕は、恐らくは友人である男一名(友人Aとする)を車の助手席に乗せ、近くの飲み屋までそいつを連れていく。「適当に飲んでろ」と言って俺はそいつと行動を別にすると、そいつの兄貴が改造したショベルカーに乗ってやってくる。どう改造したのかわからないが時速100kmで走行が可能だと言っていた。キャタピラは無く、車輪が付いていた気がする。そしてそれとは別に一人のイケメンが彼女を連れてやってきた。その女は先程俺が犬を預けた女で、職場の昼休みだと言っていた。僕は話をそいつらとしていたが、飽きたので近場にあった神社でおみくじをひくと大吉がでた。一度たたんで広げると漢字二文字で予言が書かれる魔法のおみくじだった。そうこうしていると友人Aがほどなく酔っ払って戻ってきたので、そいつと犬女を車に乗せて遊園地に戻ることにした。犬女は仕事、友人Aは遊園地を楽しむらしい。イケメンの許可を取ったから犬女の搬送は問題にはならなかった。流石イケメン、度量が大きい。二人を送り届けると、そこで急激に冷めた僕は適当な用事をつけて帰ることにした。ポメラニアンを回収すると俺の携帯電話に着信アリ。犬女が「ポメラニアンをもう一度見せて」とせがむ。内心早く帰りたかったので適当に断るが、立体駐車場を降りてみると犬女がいる!怖い!仕事しろよ!そして俺から犬ではなく、おみくじを奪い取ると開いて「絶望」やら「強姦」「宿世」「宿命」の文字。未来に絶望して発狂する犬女の金切り声で俺は眼が覚めたのさ。







朝起きて、金きり声を聞くなんて…イヤフォンからそんなボイスが出てたのかと確認するが無音。僕の脳内で女性が絶望して叫び散らしていた事は明白だ。窓の外は雨。まいったね、どうも。



テーマ: こんなのどうでしょうか?

ジャンル: 趣味・実用

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